10年位前に一度、シドニィ・シェルダンの小説にハマった事がありました。
特におもしろかったのが
『真夜中は別の顔』
『明け方の夢』
『女医』
今日、久しぶりに図書館で見つけたので
借りてみたのはコレ
◎ リベンジは頭脳で
◎ 異常気象売ります
シドニィ・シェルダンの小説って
ものすごく面白くて
寝る間も惜しんで読みたくなる話と
『はっ
…だから何
』と思いたくなる話があると思うのは
私だけでしょーか
《リベンジは頭脳で》は
見事にハズレ
《異常気象売ります》は
まずまずかなぁ〜
ただちょっと…まどろっこしいというか
ここの説明で、これだけのページを使うんかいっ!
っていうのはあったけどね。
みなさんもぜひ読んでみて下さい。
でも…おもしろくなくても
責任は持てませんよ。
…念のため。